データ取得:2026-07-19未明
おしらせ
▷新ツール『時間毎PVカウント保存ツール』是非登録お願いします。
短編.
雪灯りの書庫番〜歴史に敗れた将軍の、百年目の弁護人〜
宇野 心一
全1話[9,932文字] ハイファンタジー〔ファンタジー〕左遷された若手文官リーゼルが百年前の兵站簿に見つけた、小さな違和感。敗走した軍の帳簿が、なぜこんなに整然としているのか。なぜ戦死者が一人もいないのか。数字だけが知っている雪の夜の真実と、歴史に敗れた将軍の百年目の弁護。読み切りです。
(各話平均9,932文字)
[推定読了0時間20分]
お気に入り登録:1件
評価人数:0人(平均--pt)
最新作投稿:2026年07月18日(19:01:14)投稿開始:2026年07月18日(19:01:14)
| 最近の総ポイント変動 | ||
|---|---|---|
| 今日 | 2 | |
| 昨日 | 2 | |
| 一昨日 | 2 | |
| 3日前 | 2 | |
| 4日前 | 2 | |
| 5日前 | 2 | |
| 6日前 | 2 | |
| 7日前 | 2 | |
短編
[N8917MN]
氷が歌う夜、渡し守は近道を売らない
〜きみの手だけは、間に合わせる〜
短編
[N6226MM]
悪役令嬢は、円満に断罪されるのがお仕事です
〜のはずが、影の薄い第一王子殿下が、わたしの三年間を全部見ていて求婚してきました〜
短編
[N4787MM]
第七城壁の夜番
〜新米騎士は、規則の外で敵の子を拾う〜
短編
[N6745MO]
城壁の落書きは、何度消しても増えるのです
〜消す仕事に落とされた没落令嬢のわたしが、辺境伯家が“なかったこと”にした名前を彫っていたら、辺境伯子息に求婚されました〜
短編
[N7447MM]
売れない物ばかりの店ですが、物語なら高く売れます
〜転生バイヤーと看板娘のまわり道堂繁盛記〜
短編
[N0734MN]
「わたしに近づかないで、破滅するから」——それ、こっちのセリフなんですけど
〜破滅回避に必死な悪役令嬢の素顔を、婚約者の王子だけは見ていた〜
連載中
[N2699MN]
追放された規格外聖女、辺境で神社はじめます〜銅貨5枚のお守りが国を守っていたと、私を捨てた人たちはまだ知らない〜
短編
[N3409MM]
祈りは、水晶に映らない
〜聖地の下働き、いちばん小さな祈りを拾う〜
短編
[N1938MN]
「顔を見せて手を振るだけ」の身代わり聖女が、川に飛び込んで素顔がバレました
〜その顔を昔のまま見ていた、幼馴染の衛士がいて〜
短編
[N8624MM]
'転生して授かった加護は「狂いなき手」。半人前と笑われた俺が、"わざと狂わせる"技でドワーフを超え、街一番の親方に成り上がるまで'

