データ取得:2026-05-25未明
おしらせ
▷新ツール『時間毎PVカウント保存ツール』是非登録お願いします。
連載中.
不老不死のラスボスに転生してしまったことに最終局面で気がついたから、取り敢えず主要キャラたちの寿命を待つことにした話
シャルねる
全4話[9,675文字] ハイファンタジー〔ファンタジー〕 R15 残酷な描写有り 転生個として完成していた。
だからこそ、退屈だった。
きっかけはふとしたものだった。
この世界を……男にとってのおもちゃ箱を混沌に陥れれば、少しはこの退屈もマシになるだろうと思ったが故の行動だった。
全ては、何百、何千年先になってもいいから、自分を……この退屈を終わらせてくれる存在と巡り会いたいという身勝手な理由だった。
そしてとうとう巡り会えたこの退屈を終わらせてくれるかもしれない存在との戦いが始まる……という場面で、その男は前世の記憶が蘇り、統合し、壊れていた心が修復……否、新たに構築されてしまった。
男は終わりたくなくなった。
最早この世界は自分にとって退屈では無いからだ。
これは、身勝手な理由で世界を混沌に陥れ、身勝手な理由でそれをやめた男が更に身勝手に生きる為の物語だ。
尚、色々な危険性を考慮した結果、3000年は引きこもることになる模様。
その間も色々とあってしまい、何故か賢者様と呼ばれ慕われることになるとかならないとか……ついでに番も出来ちゃうとかなんとか──
(各話平均2,419文字)
[推定読了0時間20分]
お気に入り登録:1件
評価人数:0人(平均--pt)
最新作投稿:2026年05月24日(16:53:50)投稿開始:2026年05月23日(20:55:16)
| 最近の総ポイント変動 | ||
|---|---|---|
| 今日 | 2 | |
| 昨日 | 0 | |
| 一昨日 | -- | データ未取得 |
| 3日前 | -- | データ未取得 |
| 4日前 | -- | データ未取得 |
| 5日前 | -- | データ未取得 |
| 6日前 | -- | データ未取得 |
| 7日前 | -- | データ未取得 |
長期停止中
[N0605LL]
吸血鬼転生〜俺だけ人間種を殺せば強くなれるらしいから生き残るために人間種を殲滅しようと思います〜
長期停止中
[N5456IE]
違う、強いのは僕じゃなくてこのスライムなんだ〜だから僕を祭り上げるのはやめてくれ〜
長期停止中
[N5695IE]
鑑定スキル持ちの俺はある日倒れている主人公を見つけた〜主人公の近くにいたらやたらと事件に巻き込まれるので俺のことは放っておいてくれ〜
完結済
[N5619IE]
お姉ちゃんで遊んでたらいつの間にか取り返しのつかないことになっていた
短編
[N5512IE]
私のことが好きじゃないと見えない服と言って恋人の幼馴染に着せてみた
完結済
[N6216IC]
幼馴染に告白された私、私も好きなので好きと言おうとすると振られると思ったみたいで私と死ぬか付き合うか選んでと迫られた
長期停止中
[N7168LK]
人肌が恋しくなってしまった私はエルフの奴隷を抱き枕として買った。寝る時以外は好きにしていいと言ったら何故か押し倒された
長期停止中
[N1619II]
クラス転移〜引きこもりの私だけダンジョンマスターとして転移した。もしかしてもう学校に行かない罪悪感を感じなくていい?〜
長期停止中
[N6471LJ]
この世界の攻略本を拾った俺、この世界のモブな事を知る〜ヒロイン?の自由と幸せの為に最強を目指そうと思う〜
完結済
[N7043IE]
裏切られて人間不信になった私は二度と裏切られないようにスキル『キャラメイク』で絶対に裏切らない美少女を作りまくるはずが最初にキャラメイクした子がヤンデレすぎて作らせてくれない
長期停止中
[N1545LL]
ヒロイン二人を誘拐して即殺されるモブに転生したと気がついたのはヒロイン二人を誘拐してる最中でした
長期停止中
[N8963IH]
ヒロイン全員がイカれてるクソゲー世界の主人公に転生した俺は裏ボス様を落としたい
連載中
[N3363MF]
移動型ダンジョン〜神様の勘違いのせいで動くダンジョンとして世界の敵になった件について〜
長期停止中
[N8105JZ]
スライムに転生した俺はユニークスキル【強奪】で全てを奪う
完結済
[N8910HO]
ダンジョン魔王に転生したけどMPが低すぎてダンジョンを守れる気がしません
長期停止中
[N4900IH]
嫌いな幼馴染を惚れ薬で惚れさせて、こっぴどく振ってやろうと思ってたのに……
連載中
[N3635LA]
【書籍化決定】転生悪魔さん〜万年の時を経てとうとう現世に降臨する〜
長期停止中
[N4557II]
学校一の美少女から告白された私は、同性を好きになることは出来ないと言って家に帰って眠った……はずなのに、何故か告白される日に時間が巻き戻っていた

