データ取得:2026-01-16未明
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短編.
ブラックギルドをクビになった俺、実はギルドの「システム管理者(アドミン)」だった。 〜IDを消したら、ギルドの金庫も装備も全部ロックされたらしく、社長が顔面蒼白で電話してくるがもう遅い〜
抵抗する拳
全1話[8,514文字] ローファンタジー〔ファンタジー〕 R15 残酷な描写有りある日、IT音痴の社長とSランク探索者から「利益を出さない部署はいらない」「AIで代わりになる」とクビを宣告されてしまう。
俺は大人しく退職を受け入れた。
ただし「個人の権限(アドミン)で動かしているシステムは、全て停止させていただきますね」と言い残して。
その直後、ギルドは阿鼻叫喚に包まれた。
電子金庫は開かず、装備のロックは解除されず、ダンジョンの入場ゲートすら開かない。
俺が抜けたことで、ギルドの全機能が停止したのだ。
一方、管理者権限(Admin)を持ち出した俺は、ソロでダンジョン無双を開始。
たまたま助けた美少女配信者とコラボした結果「え、あのレアアイテムをワンパン?」「この人、何者!?」と、世界中から注目を浴びることに。
慌てた社長から「パスワードを教えてくれ!」「戻ってきてくれ!」と鬼のような着信が入るが、全て着信拒否して焼肉を食べに行く。
これはシステム管理者を軽んじたブラックギルドが崩壊し、俺が最高のパートナーと成り上がるまでの物語。
(各話平均8,514文字)
[推定読了0時間18分]
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評価人数:18人(平均4.2pt)
最新作投稿:2026年01月15日(18:00:00)投稿開始:2026年01月15日(18:00:00)
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