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N4950LH
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短編
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ひとねむりと海の神様
夕波
全1話[3,100文字] 純文学〔文芸〕
川沿いの古い祠に、海の神様はいた。もとは神様ではなかったのに、いつのまにか神様になっていた。ひとねむりは小瓶に入った気体で、時折コルク栓を抜け出しては人の世界を彷徨っている。そんな、ここにいるしかない者同士がよりそって存在している。そんな小さな世界のお話。
全1話[3,100文字]
(各話平均3,100文字)
[推定読了0時間7分]
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投稿開始:2025年10月31日(22:55:03)
(各話平均3,100文字)
[推定読了0時間7分]
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最新作投稿:2025年10月31日(22:55:03)投稿開始:2025年10月31日(22:55:03)
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