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N4150LU
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短編
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ゆきがとけたら
池畑瑠七
全1話[335文字] 詩〔その他〕
幼い頃は雪が降る度にワクワクして窓の外を眺めていた。今は「これ以上積もらなければいいなあ」とヒヤヒヤしながら、天に祈るような思いで窓から外を眺める。それでも真っ白に覆われた世界はいいも悪いもなく、綺麗だ。
冬季五輪をテレビ観戦しながら、そんな雪景色にふと思ったことを綴りました。
冬季五輪をテレビ観戦しながら、そんな雪景色にふと思ったことを綴りました。
日常
全1話[335文字]
(各話平均335文字)
[推定読了0時間1分]
お気に入り登録:0件
投稿開始:2026年02月16日(19:44:32)
(各話平均335文字)
[推定読了0時間1分]
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評価人数:1人(平均5pt)
最新作投稿:2026年02月16日(19:44:32)投稿開始:2026年02月16日(19:44:32)
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