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データ取得:2026/03/11未明

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N2465GW 118pt
完結済

(歴史悲劇)チンギス・カンとスルターン

ひとしずくの鯨

全199話[398,212文字] 歴史〔文芸〕 R15 残酷な描写有り
 チンギス・カン率いるモンゴル軍が西域のホラズムへ遠征する話です。第一部は戦の原因となる出来事、第2部で進軍、第3部「仇(あだ)」で、両国間の戦記となります。「仇」をテーマとする本編は完結。番外編の『ウルゲンチ戦――モンゴル崩し』も完結。虚実織り交ぜて盛上げられたらいいなと。

 1217年の春メルキト勢を滅ぼしシルダリヤ川の北の地を引き上げる(チンギス・カンの長子)ジョチの部隊とホラズムのスルターン軍が遭遇する場面から、この物語は始まります。 長くなりますが、おつきあいしていただければ、幸いです。

 長編が苦手な方向けに、本作中で短編として読める話を第1話にて紹介しております。

 ブックマークをしていただいた方、ありがとうございます。読み続けていただけるような作品をと想いつつ、試行錯誤しております。
 カクヨム様へ脱線無し版を投稿しております。
 ノベルデイズ様へ投稿を始めました。

R15 残酷な描写あり 中世 史実 悲劇 戦記 歴史小説 悲話 戦うこと 運命 因果応報 モンゴルとイラン 異郷の香り 歴史の風
全199話[398,212文字]
各話平均2,001文字
[推定読了13時間17分]
お気に入り登録:34件

評価人数:6人(平均4.2pt)

最新作投稿:2023年01月09日(21:49:36)
 投稿開始:2021年03月31日(04:00:00)
 投稿期間:1年9ヶ月


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