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データ取得:2020-09-13未明

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N1980GD 1,594pt
完結済.

【完結しました】ぼっちが学年二大美少女に憧れた結果 ~クズな俺があの子の隣に居られるように、努力して自分を上げてみる~

豚太郎

全66話[185,170文字] 現実世界〔恋愛〕
 俺、二宮誠には友達がいない。高校に入ってから、家でアニメを見たりゲームばかりやっていたらこうなってしまった。
 だから学校で話す奴なんてほとんどいないし、クラスには学年二大美少女と言われる二人の女子がいるらしいが、それも俺には関係のない話だ。

 ――だけど。

「助けてくれて、本当にありがとう!」「貴方を大切に思っている人も、いるの」

 ――退屈な日常は終わりを告げた。

「やれやれしょうがない、ちょっとは真面目にやってみるか」

 ――彼女達に誇れる自分でいたいと、そう思ってしまったから。


 これはクズを自称する男が、みっともなく足掻くだけの話。





「いいから早くやりなさいよ」「っていうか、無気力系ハイスペック主人公のフリはやめようね!?」「ごめんなさい」

スクールラブ 日常 青春 ラブコメ クラスのアイドル 幼馴染 美少女 男主人公 高校生 ハッピーエンド ギャグ シリアス ほのぼの 学園 現代
全66話[185,170文字]
各話平均2,806文字
[推定読了6時間11分]
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評価人数:91人(平均4.8pt)

最新作投稿:2020年09月10日(19:09:58)
 投稿開始:2020年04月04日(16:02:33)
 投稿期間:5ヶ月

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