Nコードで小説の詳細情報を検索
ちょっと面倒だなという方へ

データ取得:2025-02-08未明

おしらせ

新ツール『時間毎PVカウント保存ツール』是非登録お願いします。

N1735GM 196pt
完結済.

黄昏のレグルノーラ~災厄の神の子と復活の破壊竜~

天崎 剣

全305話[1,184,495文字] ローファンタジー〔ファンタジー〕 R15 残酷な描写有り
 影響し合う二つの世界、《リアレイト》と《レグルノーラ》。
 リアレイトからやって来た救世主が、破壊竜の脅威に晒されていたレグルノーラを救ってからから二十年。再びレグルノーラに危機が迫っていた。

 他人とは違う色が見える中学生・芝山大河は、自身が救世主の息子――“神の子”である事実を、レグルノーラの魔女見習い・リサに告げられる。
 二つの世界を行き来し、力の使い方を覚える日々。
 その中で大河は、自分が破壊竜の血を引く白い半竜であることを知ってしまう。

 近い将来復活するであろう破壊竜に対抗出来る力を持つと期待される一方で、その恐ろしい血に怯える人々。
 強大な力と凄惨な運命と戦いながら、大河は世界を救う覚悟を決めるが――……


※「レグルノーラの悪魔」続編。
※前作未読でも読み進められるよう構成しています。
※カクヨムでも連載中。

近未来風異世界 半竜 成長 異能力 ダークヒーロー 少年 竜化 思春期 ダークファンタジー バトル 闇堕ち主人公 大団円エンド R15 残酷な描写あり 異世界転移
全305話[1,184,495文字]
各話平均3,884文字
[推定読了39時間29分]
お気に入り登録:68件

評価人数:9人(平均3.3pt)

最新作投稿:2024年05月10日(23:50:06)
 投稿開始:2020年09月05日(05:44:49)
 投稿期間:3年8ヶ月

最近の総ポイント変動
今日196

±0

昨日196

±0

一昨日196

±0

3日前196

±0

4日前196

±0

5日前196

±0

6日前196

±0

7日前196




ページのトップへ戻る